【米国VIブル2倍投資】運用ルール

おはようございます。ルナコです。

今日は前回掲載した「米国VIブル2倍投資」運用ルールです。

実際、この運用は10月11日から開始しています。

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基本ルール

  • 投資資金 7万円
  • 購入方法
    • 毎週1単位ずつ買う
    • 購入は拘束証拠金が投資資金の半分まで買う。
      残り半分は予備にする
      (基準は現金残高)
  • 購入後 ロスカットレートを購入単価から+50に変更する
  • 売却 資金が増えてきたら検討する

投資資金について

投資資金は、たまたま他の投資資金の利益などから6万円スタートとなりました。

いつも通り少額からスタートさせます。どう増えていくのか楽しみです。

追加資金についてはしばらくはこのままの資金でやるつもりです。

※2018年2月に1万円追加しました。

購入方法について

まず、購入は毎週月曜日に1単位買っています。月曜日に買えなかったら火曜日とかですが、今のところ月曜日に買えています。

毎週月曜日の購入をしていって、拘束証拠金必要証拠金+任意証拠金)が現金残高のだいたい半分になるまで購入します。

なぜ1単位ずつ買うのか?

まず第一に時間の分散をしてリスクを減らしたかったというのがあります。買ってから急に上昇してしまうといきなり大量の含み損から始まる可能性もありますので、そういったリスクを減らしたかったからです。

また、まだやり始めたばかりなので、日々の値動きに慣れていくためにも少しずつポジションを保有していって慣れていきたいといった気持ちもあります。

購入後について

購入後すぐにロスカットレートを購入単価から+50に変更します。また、価格が急上昇した時はその価格から+50にロスカットレートを変更します。

そのために投資資金の半分を予備にしておきます。それでも足りなければ追加資金を投入して一時的にしのぎます。

以下は、私の記事「【米国VIブル2倍ETF投資】運用ルールの前に」の中で使用した日足チャートです。

8月14日の前にローソク足2本大きく上昇してますが、8月14日にはほぼ元の水準に戻っていますし、その後も大きく上昇しても数日で元に戻っています

米国VIブル2倍ETFはこういった動きが多く、その場をしのげれば元の位置に戻るのも早いことが多いです。

売却について

売却は建玉併合するまではするつもりはありません。

まだ少ない資金なのでたいした数のポジションを持てないので併合されたら1に戻るか全て売却されてしまうかくらいの感じなので、ポジションがたくさん保有できる資金ができたら追記したいと思います。

最後に

この投資は私の中でもリスクが高めの投資のイメージとなっていますが、まだ始めたばかりでなんともいえないですが、うまくやれば安定した利益が得られるのではないかと思いますし、普通とは違う値動きにドキドキワクワクしています( ̄∇ ̄;)

また、いろいろと検証してから投資を開始していますが、まだ検証が足りない部分もありますので、運用ルールが変更になるかもしれません。

その際はその都度ルールを変更して更新していく予定です。

うまくいってもいかなくても成績をお伝えしていきますので参考にしてみてください。

こちらに私がなぜこの投資をしようと思ったかなどが書いてありますので、よかったらこちらも合わせてどうぞ♪

今回は「米国VIブル2倍ETF投資」についてです。すごく魅力を感じる銘柄ではありますが、理解するのが難しくなかなか取りかかれませんでしたが、「やってみないと始まらない!」と思い、先週から開始しています。この投資に対しての魅力やデメリットなど掲載しています。

↓私が行っている「米国VIブル2倍投資」に使用しています↓
日本225訴求
「米国VIブル2倍」以外にも主要各国の株価指数や金・銀などの商品、外国個別株など、多種多様なCFDを取り扱っています♪

読んでいただいてありがとうございました。

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