【One Tap BUY】米国個別株分散投資にチャレンジ!

おはようございます、ルナコです。

米国株をトライするというのは以前に記事にしましたが、米国株は最低でも10万円以上で購入しないと手数料のデメリットが大きく1回の投資額が高額になってしまいます。私にとって1回10万円はかなり高額になります。

そのため、まずはETFで運用しようと思いましたし、正直ほぼETFでやっていきたいと思っているくらいですが、個別株も興味はあります。

そんな私の願望を叶えてくれるのがワンタップバイです。1,000円から日本と米国の個別株が購入できますので気軽に投資に触れることができます。

米国株初心者の私もワンタップバイから個別株に親しんでいきたいと思い、運用することにしました。また、個別株の分析などは一切せず、超有名米国株ブロガーのバフェット太郎さんのように「バカでもできる」で楽しんでやっていこうと思います♪

スポンサーリンク
レクタングル大広告

ワンタップバイの特徴

なんと言っても1,000円から個別株が買えるというのが最大の特徴でしょうね。

ワンタップバイでは自社で株式を保有しておいて購入者には1,000円以上(1,000円単位)の指定された金額分を購入させてもらえるという形になっています。

ワンタップバイ以外の証券会社で買おうとすると1,000円では買えないですし、手数料が1回最低でも540円位かかってしまいます。ワンタップバイだと5円〜と非常にリーズナブルになっています。ただ、為替交換手数料が100円あたり0.35円と他の証券会社よりは少し割高になっています。

数十万円分まとめて買うなら証券会社で購入した方が手数料は安くなりますが、少ない金額で購入するならワンタップバイが一番手数料が少なくて済みます。ドルコスト平均法などで個別株を積み立てたいという風に考えている人はワンタップバイで購入するのがオススメですね♪

買える銘柄は日本と米国の個別株それぞれ30銘柄日本と米国のETF3種類ずつという少数精鋭のラインナップになっています。

私が購入する予定の米国個別株はほぼ誰もが知ってる銘柄で構成されています。AmazonやGoogleやコカコーラ、マクドナルドなどです。全銘柄はこちらをご覧ください。

もちろん、配当を出している企業の株を保有していれば配当金も貰えます。1株分持っていなくても配当は貰えますし、日本株を保有していて1株分保有していれば株主優待ももらえます。ただ、中途半端に保有している分に関しての名義はワンタップバイ名義になるので株主優待はワンタップバイに届くそうです。その優待品に関してはキャンペーンや抽選でお客様に還元したり、寄付などで社会に還元していくそうです。

少額から株式投資をする入口としてワンタップバイは非常に素晴らしい証券会社だと思います。今の時代に合わせてスマホ専用証券としてやっているのも初心者がとっかかりやすいところですね♪(もちろんパソコンで見ることもできますが、スマホに特化しているようですね)

米国個別株の銘柄選定基準

実際に私がやっていくに当たって、どの銘柄を購入するかというのが非常に悩みました。

超ド素人の私に銘柄を判断するのは難しいので、かなり他人任せな方法で決めました( ̄∇ ̄;)

● いつも読んでいる米国株ブロガーさんの保有銘柄をピックアップして多数決
● 高配当
● 個人的な好み

という3つの観点で決めました。

まず、よく見ているブログでポートフォリオを公開してくれていました。8人ほどですが、全てピックアップして多数決しました。

すいません、かなり他人任せです。。。正直集計しただけで銘柄決めてしまいました( ̄∇ ̄;)

それから高配当であることも銘柄選定の基準ではありますが、30銘柄しかありませんので、主にブロガーさんの保有銘柄で決めています。

あとは、私の好みという銘柄を1つ入れました。なんか全て他人任せなのも気が引けるのでせめて1つは自分で選択しようと決めましたが、決めた理由が「ずっと使っているから」という投資家とは思えない選定理由です( ̄∇ ̄;)。

気になる銘柄は。。。

後日アップする運用ルールに記載しますのでそちらをご覧くださいw

最後に

ちょっと引っぱったコメントにしてすみません。運用ルールの記事をアップしたらこちらにもリンク貼ってすぐに見れるようにしますので、しばらくお待ちください。

こちらが運用ルールの記事です。

ワンタップバイで行う米国個別株分散投資の運用ルールです。購入銘柄や資金管理について掲載しています。

今回、ワンタップバイで運用を始めるにあたって、1,000円からやれるんだし、楽しみながらやろう!と思って思い切って始めます。

最初にも書いたように「バカでもできる」は言い過ぎですがw、誰でもできる運用をして、どれくらいの利益になるのかを楽しみながらやっていきたいと思います♪

運用ルールには実際の資金と購入する銘柄、購入頻度などを記載したいと思います。

そちらもよろしければご覧ください。

読んでいただいてありがとうございました。

スポンサーリンク
レクタングル大広告
レクタングル大広告

シェアする

フォローする